口頭発表(国内)

[1] 廣瀬慧,山本倫生.
正則化スパース因子分析は因子回転に取って代わるのか?
2014年度統計関連学会連合大会.東京大学. 2014年9月.

[2] 水迫覚信,長尾大道,市村強,堀宗朗,廣瀬慧
構造物即時被害予測のためのスパースモデリングに基づく地震動分布推定アルゴリズムの開発
日本地球惑星科学連合 連合大会 2014年大会.パシフィコ横浜.2014年4月.

[3] 廣瀬慧,山本倫生.
非凸ペナルティによる正則化法に基づく高次元因子分析モデルのスパース推定
科研費シンポジウム「高次元データ解析の理論と方法論,及び,関連分野への応用」.
筑波大学. 2013年11月.

[4] 廣瀬慧,山本倫生,永田晴久.
Rパッケージ “fanc”: L1型正則化法に基づく因子分析モデルのスパース推定とその可視化
日本計算機統計学会 第27回シンポジウム.市民会館崇城大学ホール.
2013年11月.

[5] 小倉幸弘,廣瀬慧,下平英寿.
ガウシアングラフィカルモデルのスパース推定における正則化項の検討
日本計算機統計学会 第27回シンポジウム.市民会館崇城大学ホール.
2013年11月.

[6] 廣瀬慧.
Lassoタイプの正則化法に基づくスパース推定法を用いた超高次元データ解析
RIMS研究集会「高次元量子トモグラフィにおける統計理論的なアプローチ」
京都大学. 2013年10月

[7] 廣瀬慧,金順暎,狩野裕,吉田学,今田美幸,松尾真人.
大量欠損データに対する因子分析モデルの最尤推定.
2013年度統計関連学会連合大会.大阪大学. 2013年9月.

[8] 前田晴義,廣瀬慧,下平英寿.
不完全データにおける情報量規準の打ち切りデータへの応用
2013年度統計関連学会連合大会.大阪大学. 2013年9月.

[9] 吉田学, 今田美幸, 廣瀬慧, 松尾真人.
L1型正則化法を用いた職場の人間関係におけるつながり感回帰式の導出
2013年度統計関連学会連合大会.大阪大学. 2013年9月.

[10] 廣瀬慧,金順暎,狩野裕,吉田学,今田美幸,松尾真人.
構造方程式モデリングによる対人認知構造モデルの構築.
ユビキタス・センサネットワーク研究会.福岡大学.2012年10月.

[11] 吉田学,今田美幸,廣瀬慧,金順暎,松尾真人
対人感情を変化させるイベントに着目した対人感情推定モデルの構築
ユビキタス・センサネットワーク研究会.福岡大学.2012年10月.

[12] 廣瀬慧,山本倫生
L1型正則化法による因子分析モデルのスパース推定
科研費シンポジウム「統計科学における深化と横断的展開」松江テルサ.2012年10月.

[13] 保科架風,廣瀬慧,小西貞則.
「LARSに基づくL1正則化法におけるモデル選択基準の構成」
科研費シンポジウム「統計科学における深化と横断的展開」松江テルサ.2012年10月.

[14] 廣瀬慧,金順暎,狩野裕,吉田学,今田美幸,松尾真人.
初対面の第一印象を「プロデュース」する~L1型正則化法と因子分析の新たな応用.
2012年度統計関連学会連合大会.北海道大学. 2012年9月.

[15] 金順暎,廣瀬慧,吉田学,今田美幸,松尾真人,藤井竜也.
ベイジアンネットワークによる対人認知構造モデルの構築.
2012年度統計関連学会連合大会.北海道大学. 2012年9月.

[16] 吉田学,今田美幸,廣瀬慧,金順暎,松尾真人.
因子分析による対人感情の基本次元に関する評価.
2012年度統計関連学会連合大会.北海道大学. 2012年9月.

[17] 保科架風,廣瀬慧,小西 貞則.
LARSによるモデル選択基準の構成とスパース回帰モデリング.
2012年度統計関連学会連合大会.北海道大学. 2012年9月.

[18] 吉田学,今田美幸,廣瀬慧,金順暎,松尾真人.
人間関係におけるつながり度の定量化に向けた一検討
ユビキタス・センサネットワーク研究会.豊橋技術科学大学. 2012年5月.

[19] 金順暎,廣瀬慧,今田美幸,吉田学,松尾真人,藤井竜也
個人属性が対人認知構造に及ぼす影響について
~Webアンケートによる大規模調査の解析結果から~
ヒューマンコミュニケーション基礎研究会.沖縄産業支援センター.2012年5月

[20] 廣瀬慧.L1型正則化法における効率的な調整パラメータの選択アルゴリズム
科研費シンポジウム「統計的推測の理論と方法論,及び,最近の動向」.
筑波大学. 2011年11月.

[21] 廣瀬慧.正則化法に基づくスパース推定と調整パラメータの選択
科研費シンポジウム「生命科学と統計学」.大阪大学,豊中キャンパス.2011年11月.

[22] 廣瀬慧,立石正平,小西貞則.L1型正則化法におけるチューニングパラメータの選択
2011年度統計関連学会連合大会.九州大学.伊都キャンパス.2011年9月.

[23] 廣瀬慧,立石正平,小西貞則.Lasso タイプの正則化法におけるモデル評価基準.
応用統計学会 2011年度年会 大阪大学,吹田キャンパス.2011年6月.

[24] 廣瀬慧,樋口知之.フェイシャル・モーション・キャプチャーデータに基づく3Dキャラクターの表情付け
2011年度 人工知能学会 全国大会 (第25回) アイーナ いわて県民情報交流センター
2011年6月.

[25] 廣瀬慧,樋口知之.カーネルk平均法に基づく3Dキャラクターの高品質アニメーション生成
第4回IBISML研究会 大阪大学中之島センター 2011年3月.

[26] 廣瀬慧,樋口知之. クラスタリングに基づくフェイシャル・モーション・キャプチャー
データ内の相互作用部位の発見.
2010年度統計関連学会連合大会.早稲田大学.早稲田キャンパス.最優秀報告賞受賞

[27] 廣瀬慧,小西貞則.Lassoタイプの正則化法に基づく因子分析モデルの推定とその評価.
日本計算機統計学会 第23回シンポジウム.札幌学院大学.2009年11月.

[28] 廣瀬慧,立石正平,川野秀一,小西貞則.関連ベクターマシンに基づく高次元確率的主成分分析.
科研費シンポジウム「高次元データの統計学 -理論・方法論・関連分野への応用-」
筑波大学.2009年12月.

[29] 廣瀬慧,小西貞則.L1型正則化法に基づく因子分析モデリング.
科研費シンポジウム「統計科学の方法論と応用の新展開.」松江テルサ.2009年10月.

[30] 廣瀬慧,小西貞則. Group Lassoに基づく因子分析モデリング.
2009年度統計関連学会連合大会.同志社大学・京田辺キャンパス.2009年9月.

[31] 廣瀬慧,芹川義和,小西貞則. 確率的カーネル主成分分析とその応用.
2008 年度統計関連学会連合大会.慶應義塾大学・矢上キャンパス.2008年9月.

[32] 川野秀一,廣瀬慧,小西貞則.基底展開法に基づく半教師あり学習.
第10回ノンパラメトリック統計解析とその周辺.慶應義塾大学・三田キャンパス.2008年3月.

[33] 廣瀬慧,川野秀一,小西貞則,市川雅教.探索的因子分析モデルにおける因子数の選択.
統計数理研究所共同利用研究重点テーマ 共同公開研究会「統計メタウェアの開発」.
統計数理研究所.  2008年2月.

[34] 廣瀬慧,川野秀一,小西貞則,市川雅教.ベイジアン因子分析モデルとその評価.
科研費シンポジウム「統計科学における数理的手法の理論と応用」.広島大学.2008年1月.

[35] 廣瀬慧,小西貞則.ベイズアプローチに基づく因子分析モデルの推定.
第12回情報・統計科学シンポジウム.九州大学.2007年12月.

[36] 廣瀬慧,川野秀一,小西貞則,市川雅教.ベイジアン因子分析モデルと因子数の選択.
2007 年度統計関連学会連合大会.神戸大学.2007年9月.